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牡蠣を食べるなら太良町がおすすめ!【カキ・カニでお腹いっぱい】

牡蠣を食べるなら太良町がおすすめ!【カキ・カニでお腹いっぱい】

牡蠣を食べるなら太良町がおすすめ!【カキ・カニでお腹いっぱい】

 

九州北部で牡蠣・カキを食べるならズバリ 佐賀県は太良町がおススメです。

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九州北部は「福岡、糸島」か「佐賀の太良町」が有名なんですが!

 

やっぱり福岡・糸島の方は若干 お高め・オシャレな感じで、

 

でも

どうしてもカキを「牡蠣小屋」で焼いて食べる行為は、

おしゃれって感じより、

気取らず・安く・たらふく「カキ・蟹」を堪能できるトコがイイと思いますよ。

 

 

 

服装

 

絶対 

服装は多少汚れ・匂いが付いても大丈夫な服装で行きましょう。

 

洋服を気にしながら食べてもおいしくないよーーーー!

 

また、

「ダウンウェア」とか「ナイロン繊維」を使った上着は、

炭火で焼くので玉に火の粉が飛んできても穴が空いちゃいますよ。

絶対にやめましょう。

 

特にカップルで行く場合は気をつけたほうがイイです。

(帰りに気まずい感じで帰宅はイヤでしょ。)

 

 

コチラの太良町は「かき焼き街道」って看板が見えてきたら 

街道沿いに全部で15軒 

ほとんど海沿いで海を見ながら潮のニオイがして潮風が気持ちイイです。

国道207号線を諫早に向かって行くと、「たらカキ焼海道」の看板が見えてきます。その看板から南下すると、カキ焼小屋がズラリ。今では九州のあちこちで見かけるようになったカキ焼小屋ですが、ここ太良町が発祥の地と言われます。

「太良のカキ」は 

海苔で有名な「有明海」で育ったカキなんです。

ミネラル分がいっぱい!

 

スケジュール

 

11月ぐらいから3月ぐらいまで。

お休みは 期間中は不定休

(平日でも結構休みの店は少ないですよ)

 

店も 十五件もあるんで、そんなに待たなくても、大丈夫だと思います

(どのお店も収容人数は100~150人のところが多いので)

予算

 

大体の牡蠣・カキの値段は 統一されているんじゃないかな?

だいたいカゴいっぱいで千円前後だと思います。

(その年により、カゴに入っている下記の数が変わる感じで1杯・千円ぐらいは変わらないかんじです。)

 

あとお店によりサイドメニューで個性を出している感じですね。

なので去年はココに行ったので今年は違うココにしようか?なんて色々行ってます。

ん~~~~~~~

毎年楽しみに!

 

トング、軍手のカキ焼グッズも大体料金に含まれているんで、

別に準備をしていかなくても手ぶらでOK。

 

 

 

カキの味噌汁なんてカキが「数個」入って300円とか?

カニの味噌汁も「カニが半分ぐらい入ってます」500円?(太良町はカニも有名)

蟹飯なんてのも!

書きながら思い出してまた行きたくなるばい。

 

他には貝類(ホタテ・・・など)

 

カキが苦手な人がいても、

焼き鳥で言う「豚バラ・ソーセージ等」もあるんで 

俺・私 行けないよ!

なんて事もないですよ。

 

牡蠣の焼き方

 

  1. 牡蠣の平らな方を下にして、網に乗せ焼き始めます。(余分な水分が出ます。)
  2. 水分が出てきたら「ひっくり返し」
  3. 少し待てばOK
  4. レモンなんかを垂らして食べると最高。ポン酢もお好みで!

いっぺんに焼くと、一斉に焼きあがるので大変になるので、

網の外側は熱が伝わりにくいので、移動させながら焼きましょう。

 

とにかく海を見ながらの新鮮な魚介等のバーベキューなので

気分は最高!

 

近くの立ち寄り神社

 

私は近くの「祐徳稲荷神社」にチョット遅い三社参りに行き、

帰りに「カキ焼き」ってコースがココ最近の新年の私の行事です。

 

祐徳稲荷神社からも車で30分弱ってとこじゃないですか?

 

 

まとめ

 

 

服装は「ニオイが気にならない・ヤケない服」

お店は街道沿いに15件あるので、焦らずじっくりとネ。

(端から端までは30分ぐらい?)

 

予算はお一人3000円有ればお腹いっぱいだと思いますよ。

初めに牡蠣の取り過ぎに注意。(足らなくなってから又買えばok)

サイドメニューもいっぱいなんで、迷いますよ。(^^)

 

 

なので 私は太良の「カキ」がおすすめ!です

 

ここのお店はオススメ

最後まで、ご覧頂きありがとうございます。

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